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Highlow.com(ハイローオーストラリア)の撤退、潰れる、なくなるはブラフだった!?【2020年最新版】

Highlow.com(ハイローオーストラリア)に撤退の噂!?
この記事でわかる事
  • なぜハイローオーストラリアが撤退すると噂されているのか?
  • ハイローオーストラリアが撤退すると噂が流れた原因
  • 実際にハイローオーストラリアは撤退する可能性はあるのか調査
  • ハイローオーストラリアが潰れるとの情報も!?

こんにちは、最近は春と秋の出番が四季の中でも少なくなっているように感じ、少し悲しいパンダ専務です。バイナリーオプションに興味を持った方が、まず知りたい事ってなんだろうと考えたのですが、どんな業者があるのか?とか特徴とかなのではないかと思いました。

そこで調べてみようと思いhighlow.com(ハイローオーストラリア)と検索すると、驚きの検索結果が出てくる事をご存知でしょうか?そう!【ハイローオーストラリアのバイナリーオプション撤退】もしくは、【ハイローオーストラリアが潰れるんじゃないか】という噂です。

何故そういった噂が流れているのか、気になったので徹底的に調べてみる事にしました。

こういうのってブラフですよね?ちなみに【ブラフ】は「はったり」って意味だったりします。嘘の情報でトレーダーを惑わすことを目的にしてるのかもしれませんね。

尚、highlow.comの口座開設方法については、別記事で開設しています。所要時間3分ほどで口座開設は出来るので、興味のある方は先にどうぞ!

highlow.com(ハイローオーストラリア)の口座開設申込方法について
【審査どれくらい?】最新ハイローオーストラリア口座開設方法を紹介します!最新のHighlow.com(ハイローオーストラリア)口座開設方法です。2020年に口座開設方法リニューアル後の変更点として、審査の時間が大幅短縮と革新的変更に伴いハイローオーストラリアで新規口座開設をしやすいようになってます!...

撤退が事実ならハイローオーストラリアの公式サイトに繋がらなくなるはずなので、まずは、公式サイトに繋がるかどうかのチェックをするのもいいでしょう。

Highlow.com公式ページを確認

土日や祝日は、取引時間外であったり、メンテナンス中の画面が出るかと思いますが、それは公式サイトへ繋がっている証です。

パンダ専務
パンダ専務
噂は怖いのダ。本当のようにささやかれているのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
highlow.com普通に営業してますもんね。
平社員スズキ
平社員スズキ
気を付けていて損は無いと思いますよ!

もくじ

そもそも実際にハイローオーストラリアが撤退する事なんてあり得るのか?

撤退する可能性が0であるとは言いませんが、現状では撤退というアナウンスをハイローオーストラリアが行った事はありません。

あくまでも只の噂であり実際に撤退にする事は「無い」と言えるでしょう

hghlow.comに撤退は無い!

オーストラリアからマーシャル諸島への移転がありましたので、これが撤退という話で噂が流れているのかもしれませんね。

撤退をどういう風にとらえるかによりますが、業務を辞めるという事ならば、現状は無いと言い切ってもいいかもしれません。

日本だけでもかなりのユーザーシェアを持っているhighlow.comなので、もし撤退となるなら業界にとってもニュースとなるはずですし、事前い情報が出回るはずです。

それすらも無いと言う事は、現状撤退の可能性は低いのでは無いかという結論に行きつきました。

あくまでもこれが撤退と言うのならそうですが、日本からの撤退ではありませんし、バイナリーオプションからの撤退では無いのは事実でしょう。

「オーストラリアからの撤退」と考えると話はしっくりときますが、噂自体はどうもその前からながれていたようです。となると、撤退は無いとしても、どんな理由で噂をされていたのかをキッチリと調べてみたくなってしまいますね。

パンダ専務
パンダ専務
今までの海外業者にはあからさまに撤退しそうなタイミングがあったのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
出金が出来ているうちは大丈夫だと思います!本当にダメなときは、まず出金が出来なくなるので…。

Highlow.comの公式ページへ

ハイローオーストラリアがなくなるわけでは無い!

上記でも少しお話していますが、オーストラリアから移転する事が、決して「ハイローオーストラリアがなくなる」と言う事ではありません。

highlow.com(ハイローオーストラリア)なくなるわけじゃない!

あくまでも拠点の変更であり、ハイローオーストラリアがなくなると言う事では無いと言う事を、知っておいてください。

「口座移行」などはありましたが、ハイローオーストラリアの取引や出金の安全性が変わったとは思えないので、利用する分にはほぼ変わらないと考えておいていいのではないでしょうか。

オーストラリアから移転すると言う噂が先行して、いつのまにかハイローオーストラリアがなくなるのではないかと言う噂にまで発展したのは少し驚きです。

不安な方はリスク分散としてFX業者や国内のバイナリーオプション業者との併用をしておくのがいいかもしれませんね。

2ちゃんねるや5ちゃんねるには不安を煽る口コミもある

5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)にはハイローオーストラリアはなくなる!と言った口コミがハイローオーストラリアが日本に参入してきた当時からあります。

もしかしたら、そうやってライバルを減らそうとしているのかもしれませんね。

少し引用してみようかと思います。

52名無しさん@お金いっぱい。2019/07/21(日) 15:51:56.70
>>46
もうすぐハイローはなくなるから大金入れておくなよ

2ちゃんねる(5ちゃんねる

こういった口コミが沢山あったからこそ、なくなるのではないかと言う噂が多く出たのかもしれません。

また、金融庁からの警告が出ている事もあり、その影響でなくなるのではないかと言う噂も出ているようですが、金融庁からの警告は「トラブル防止」の警告であるので、直接ハイローオーストラリアに対して処分を行うと言う事は出来ません。

あくまでも利用する際にトラブルになったら大変なので注意してください。と言う警告なのです。

ハイローオーストラリアが今すぐなくなるということは無いので不安にならなくても大丈夫なので、もちろんリスクを気にするのは重要だとは思うのですが、気にしすぎてもよくはないので、その辺りの調整は自分で行っておきましょう。

パンダ専務
パンダ専務
オーストラリアからの移転、撤退であって、ハイローオーストラリアがなくなるわけでは無いのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
今まで通り取引が出来ると言うのは安心ですよね

オーストラリアからの移転はハイローオーストラリアのバイナリーオプション撤退にはならない

上記でも少しお話していますが、オーストラリアからの移転は業務の継続については説明されていたので、撤退が噂にになるとは考えられませんし、これが噂として浸透するならオーストラリアからの撤退となるはずです。

Highlow.com(ハイローオーストラリア)のオーストラリアからの移転は撤退では無い

という事は、オーストラリアからの移転が「この噂の直接的な原因であるとは考えられない」という事になるのではないでしょうか。

もちろん移転の理由などは気になるところではありますが、移転後も普通に取引が出来る事も考えると関係は無いように感じます。

こうなってくると、マーシャル移転以前にも噂があったのかも調べてみたくなりますね。

公式で発表された事ではありませんが、移転した理由の噂として一つあるのが、オーストラリアの金融庁からの締め付けが強くなったからというものがあります。

日本と同じで、オーストラリアも少し厳しいものになってるのかもしれませんね。

この辺りは、それぞれの国の事情もあるでしょうし、日本の金融庁側からの依頼があったと言う話もあります。

流石に国の決定に一企業は逆らう事が出来ないので、移転したと考えていいのかもしれません。

パンダ専務
パンダ専務
移転なのダ!後方に向かって前進的なやつだと思っておけばいいのダよ
平社員サトウ
平社員サトウ
良い風に言えばってやつですね

※追記※移転がHighlow.com(ハイローオーストラリア)が潰れるという噂に

後日調べていたのですが、このオーストラリアからの移転がhighlow.comが潰れて撤退してしまうという噂になっているようです。

多分口座をお持ちの方が「口座の移行手続き」のポップアップを見て噂されてしまったのかもしれませんが、いきなり口座移行のポップアップが出てくると少し驚くのは事実なので、これは噂になってしまってもある意味仕方ないのかなと思います。

本拠地が変わると言うのは中々ないので、私自身もバイナリーオプションを始めて口座の移行をしたのは初めての経験でした。

ですが、これはhighlow.com(ハイローオーストラリア)が潰れてしまうという事ではないので、安心してください。

あくまでも、拠点を「オーストラリア」から移転させ、口座を移行する事でこれからも存続はするようです。

注意喚起としてなのですが、期日までに口座の移行を行っていない方は、highlow.comは利用出来ないようになるようです。

口座無いの資金について、移行を行わなかった方は、口座開設時に登録してある銀行口座に強制的に出金されるそうなので、その点については安心できるかと思います。

ハイローオーストラリアの口座移行をやってないとヤバイかもしれない
ハイローオーストラリアが終了?口座移行をやってないとヤバイかもしれないhighlow.com(ハイローオーストラリア)の口座移行に関してどこまでご存知でしょうか?絶対にやっておかないと後悔をするバイナリーオプション業者、ハイローオーストラリアの口座移行についてまとめています。...

上記は口座移行について、まとめている記事なのですが、ほとんど撤退というよりも移行の手続きに関して記載しています。というのも撤退と言う言葉は全く出てこなかったからです。

最初は驚きもありましたが、しっかりと調べてみると「撤退」を感じさせることはほとんどありませんでした。

パンダ専務
パンダ専務
この噂は仕方にない事ダと思うのダ。私も最初はびっくりしたしな
平社員サトウ
平社員サトウ
噂になるべくしてなったという感じですね

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ハイローオーストラリア撤退の噂の原因はこれだっ!

調べていくうちに原因に行き当たりました。highlow.com撤退の原因となったのは下の理由だと言われているようです。

撤退の噂の真相

  • 国内のバイナリーオプションのルール改正
  • 他のバイナリーオプション業者の日本からの撤退
  • オーストラリアでの規制の強化

上記の3つが撤退の噂の原因のようです。噂とは言え、ここまで浸透していた事を考えるとhighlow.comだけではなく、バイナリーオプションにとっても大きな出来事だったのかもしれません。

パンダ専務
パンダ専務
以前にも撤退の噂はあったのでそっちの原因を調べてみるのダ!今噂されている事につながる事もあるはず
平社員サトウ
平社員サトウ
昔の方が撤退、撤退って騒がれてましたもんね。今は噂程度なんでそこまで気にする必要はないのかなって思います

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2013年のバイナリーオプション国内バイナリーオプションのルール改正について

改正以前と改正後のルールを比べてみるとわかりやすいのですが、今の海外バイナリーオプションのルールがほとんど適応されていました。

ルール改正で厳しくなったとは聞いていましたが、厳格なルールがしかれて、投機的になりすぎないように調整がされたようです。変更された点や特徴などについて簡単にまとめてみました。

改正前

・誰でも投資をする事が可能!

・指定された時間までに為替レートが上がるか下がるかを予想して、予想が当たれば報酬を受け取る事が出来る。

・1〜10分程度の短期間に連続して取引(短期取引)できる

・投資金額の2倍程の報酬(ペイアウト)を受け取るか、投資額の全てを失うかのシンプルさに加え、連続して取引できるというメリットがあった

改正後

・取引を始める前に、投資に関するテストに合格しなければならない

・短期間での判定は規制され、一度判定をしてから次の判定を行うまで、2時間以上の間隔が必要となった

・取引方法の増加、それまでのバイナリーオプションは「ラダー取引」が主流となっていたが、レンジインアウト取引など取引方法が増加。

・総どりの禁止。いわゆるレンジ外の禁止で投資会社の総どりが無くなった事でリスクは減りましたが、高いペイアウト率での取引も不可能に。

こうして簡単にですが、まとめてみると、より「投資」には近づいたという印象がありますね。更にこうしたルール改正に従わない業者は日本国内での営業を禁止としました。

こういった動きがあったからこそ、日本の金融庁に所属していないhighlow.comは撤退を噂されたのかもしれません。あくまでも日本での営業を禁止なので、海外で営業をしている場合は、これに当てはまらないようです。

パンダ専務
パンダ専務
ここがバイナリーオプションにとっての関ヶ原の戦いみたいな感じなのダ
平社員スズキ
平社員スズキ
天下分け目のルール改正だったわけですね

他のオーストラリアバイナリーオプション業者の日本撤退も誤解の原因の1つ

もうひとつの理由があるのですが、こちらは早とちりをした人や勘違い、そして推測をした人が「噂」として広めたのかもしれません。

この噂の元をたどると、2014年5月1日の記事が影響していると言われています。それが「フォレックス・マグネイト」の記事です。

記事自体は古いものなので削除されてしまっているのですが、内容をまとめると、

『日本の金融当局が通貨取引業界の世界的整備を強化する一環として、オーストラリア金融サービスプロバイダーが日本人向けに提供する金融サービス禁止を計画している』

こういった内容の記事が出た事で、highlow.comも危ないのではないかという噂が流れたのでしょう。

実際に、オーストラリア大手FX・CDFブローカーのPepperstone社が日本顧客の新規口座開設を終了し、2014年いっぱいで口座閉鎖し撤退したのも、噂により現実味を増したのかもしれませんね。他にも、アクシトレーダー社の撤退などオーストラリア国籍の会社が撤退した事で噂は大きくなったのではないかと考えられます。

こういった複数の事情が重なって、highlow.com撤退という噂は年中流れることになっているようです。

パンダ専務
パンダ専務
同じオーストラリアの有名業者が日本からの撤退を表明したのは当時からするとかなりニュースになったんダよ
平社員サトウ
平社員サトウ
バイナリーオプションやFX界隈ではですけどね。一般にはあまり知られていません

2019年になり、オーストラリアでの金融取引への規制強化が強まる

日本側のバイナリーオプションに対する規制強化というのは、上記でも紹介していますが有名な話で、バイナリーオプション取引をされていた方なら、一度は耳にした事があるかもしれません。

しかしながら、オーストラリア側での規制の強まりというのも「撤退」の噂の原因と考えるのなら、大きな理由なのではないかと思います。

皆さんは、2019年8月ASIC(オーストラリアの金融庁の様なもの)オーストラリア証券投資委員会が「バイナリーオプションの禁止及びCFDの取引制限に関する規制策案」という規制策を発表したと言うのはご存知でしょうか?

このASICの動きを受けた「ハイローオーストラリア」が、規制強化によるバイナリーオプション取引のオーストラリアでの取り扱いが難しいと判断した為に、マーシャルへのサービス移管へと踏み切ったのではないか、と言う考えが噂を呼んでいるのかもしれません。

確かにこの動きを知っていれば、そう繋げてしまうのもおかしくはありません。

実際に、運営会社は変わっていますしね。

しかしながら、それでも尚、以前と変わらず出金が出来る事を考えると、まだまだ「撤退」と言うわけでは無いのではないかとも思います。

しかしながら、この事態が、「ハイローオーストラリア撤退と言う噂」の大きな要因となっているのは間違いないでしょう。

パンダ専務
パンダ専務
間違いなくこれは「噂」の原因ダね。真実も含まれているかもしれないし。
平社員スズキ
平社員スズキ
ですが、その後もしっかりと変わらず運営されていると言うのも事実なので、まだまだ安全面での信頼はして良さそうです。

「撤退」の噂は小さな要因の積み重ねが確実に影響している

上記で大きな撤退の要因について触れてきましたが、撤退の噂がそれだけの理由だと言うのは少し合点がいきません。

ここまで「噂」があるというのは、様々な要因が重なっているからこそではないかと思います。

決定的な噂と言うのは一つもありませんが、ひとつひとつが引き金となって大きな噂になる事は多々あるので、その辺りの要因を見ていくのが撤退の噂に迫る一歩になるのではないでしょうか。

関係がありそうな出来事などを集めてみたので、原因の一因となるのか、皆さんも考えてみてください。

appstoreやGoogleplayからアプリが消えたのも原因!?

以前は、highlow.comにもappとGoogleplayのアプリがあったのですが、現在ではandroid端末用のアプリのみがhighlow.comの公式サイトに存在しています。

アプリについて詳しくは下記で解説しているので、そちらを一度ご覧いただきたいのですが、AppとGoogleが投資関連(バイナリーオプション関連を中心に)を削除した事にも、撤退の噂を呼びこんだ原因があるのではないかと思います。

Highlow.com(ハイローオーストラリア)のスマホ、アプリ最新情報
【最速DL】Highlow.com(ハイローオーストラリア)最新アプリ情報と使い方【2020年】Highlow.com(ハイローオーストラリア)の最新、最速アプリ情報を調べてます。随時更新中です。FXとは違いバイナリーオプション業者ではiPhone(ios)、android共にアプリは利用出来ない事が多いのですがハイローオーストラリアにはダウンロードできるアプリがあるの知ってますか?...

いきなりstoreから消えてしまうと誰もが驚きますよね。

実際に私自身もstoreからアプリがいきなり消えてしまって驚きましたし、撤退か!?と驚き原因を探しました。

storeから消えてダウンロードが出来なくなった事も間違いなく撤退の噂を呼んでいる要因と言えるでしょう。

パンダ専務
パンダ専務
変なアプリも沢山あったのでこれはこれでよかったのかもしれないのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
そもそも変なアプリは審査に通さなかったらいいのに…

Highlow.comの公式ページへ

再生数の為に動画で煽りまくる

えっ!?動画にもなってるし撤退するの?と思いきや、YouTubeにある撤退タイトルの動画は「高額悪質ツール販売」と「有料コミュニティへの参加」、そして再生数稼ぎが目的です。

バイナリーオプション関連動画はヤバい動画が多い

動画を再生せずにバット評価をしてあげましょう。投稿者は喜びます。

煽るのはいいのですが、内容が的外れなものが多く、少し残念な仕上がりになっているようです。

流石に、ああいった動画に騙されて高額ツールや無資格コンサルを受ける方はいらっしゃらないと思いますが、注意喚起はしておきますね。

その他の詐欺に関しても別記事でまとめていますので、気をつけようと思ってらっしゃる方がいらっしゃいましたら、ご一緒にどうぞ。

詐欺報告多数!?highlow.comはヤバイ業者なのか?
【詐欺報告多数!?】ハイローオーストラリアはヤバイ業者なのか?詐欺や詐欺報告、詐欺集団、詐欺会社、についてまとめてます。Highlow.com(ハイローオーストラリア)は決して詐欺業者という事では無いですが、何故詐欺の噂があるのか?何故ヤバいのか調べた結果をどうぞ!...

動画投稿されている方の中には、集団訴訟が行われようとされている方もいるようなので、動画は見るだけにとどめておいたほうがいいかもしれませんね。

パンダ専務
パンダ専務
動画は見てる分にはおもしろいと思うのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
コミュニティ参加やツール販売をさせられる場合もあるようなので、注意が必要です!

URLの変更は撤退には繋がらないがハイローオーストラリアはある意味終了。ハイロードットコム(Highlow.com)へ

ハイローオーストラリアはある意味終了しています。移転に伴って、URLの変更を行っているからです。

以前までは、旧URLである【highlow.net】が利用出来ていたのですが、移転して数か月の後に完全に移行して「highlow.com」のURLでしかハイローオーストラリアの取引は利用出来なくなりました。

メールなどでお知らせが来ていたのですが、久しぶりに利用される方などは、旧URLでは繋がらないのでそれが「撤退」の噂に繋がっているのかもしれません。

実際に、旧URLへはもうアクセスする事が出来なくなっているので、新URLを知らない方は、ハイローオーストラリアが撤退した!?と勘違いをしてしまってもおかしくはありません。

事前に告知があったものの、誤解から噂が生まれたという事も十分にありそうですね。

ある意味では実際に「オーストラリア」から撤退しマーシャルへと移っていますし、終了したと思われても仕方ないのかもしれません。

highlow.comへの口座移行を行わなかった方には、メールにて口座解約の通知が来ているようですし、勘違いされてしまってもおかしくは無いと言えるでしょう。

そんなに簡単にハイローオーストラリアは終了しないのではないか?

撤退や業務の終了と言った事が噂されるのですが、実際問題として考えると、日本からの利用が一番多い海外バイナリーオプション業者がハイローオーストラリアです。

日本は世界的に見てもバイナリーオプション取引の利用者が多い国だとも考えられているので、まず終了するのは他の業者ではないかと思います。

現在存在している業者が終了していくと、必然的にハイローオーストラリアも危ないのではないか?と考えなくてはいけないとは考えられますが、現状はその段階ではありません。

だからこそ、撤退する可能性は低いと考えられていますし、終了す可能性は低いのです。

パンダ専務
パンダ専務
URLの移行自体が珍しいので、これは噂になっても仕方ないと思うのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
昔からあるサイトあるあるでもありますけどねw

2020年4月以降になり「504エラー」「503error」の発生もハイローオーストラリアにログイン出来ない事で撤退の噂に

稀にハイローオーストラリアにアクセスをしようとすると、エラーが頻発する事があります。

その際に良く表示されているのが「504error」「503error」ではないでしょうか。この504、503のエラーが表示されるのはハイローオーストラリアが撤退したからではありません。

highlow.com(ハイローオーストラリア)アクセス過多

504エラーが表示される理由として考えられるのが、「ホストまたはサーバーが過負荷」とされる事が多く「アクセスの集中」が予想されます。

もしくはサーバー側のエラーですね。

errorになったからと言って決して、「撤退した」「潰れた」と理由ではなく、ハイローオーストラリアがなくなると言うわけでもないので安心してください。

こちらからの対策としてはサーバーが復帰するまで「待つ事」になります。

こちらとしては対策のしようが無いので、待つ事が重要です。

highlow.comにログイン出来ない人の為のログイン方法
【全8種】ハイローオーストラリアにログインできない原因を解決する方法Highlow.com(ハイローオーストラリア)で急にログインができない状態になった場合の原因や要因についてまとめています。また、ログインできない方のための対処法やユーザーID、パスワード変更方法も紹介しています。...

詳しくは上記の別記事で記載しているので、興味のある方は他のログイン出来ない要因なども見てみてもいいかもしれませんね。

普段はメンテナンス画面に繋がる事が多いのですが、繋がらずエラー画面が出ると驚くかと思いますが、今までにも何度かエラーが出てログインが出来ないと言う事はあったので、基本的には「待つ」事でログイン出来るようになるかと思います。

パンダ専務
パンダ専務
サーバー負荷が掛かった時に起こりやすいerrorらしいんダ。こういったerrorに関してはそこまで詳しくはないんダけどね
平社員スズキ
平社員スズキ
こういったエラーが出るとびっくりしてハイローオーストラリアが潰れちゃたと勘違いしそうになる気持ちはわかりますね。

Twitterでもハイローオーストラリアがバイナリーオプション撤退の噂も存在する!?

Twitterでもhighlow.com撤退の噂もあるのですが、個人的な理由が多い印象があります。例えば口座凍結されてしまった、引退する事を撤退と言ってみたり、少し前の話題で撤退と言ってみたりと情報が錯綜気味です。

「撤退」自体つぶやかれていますが、理由や原因を探すのは少し厳しいかなという印象がありました。

しかしながら、多くの人が撤退と言っているのも事実なので、噂の真相はわかりませんが、噂自体があるのは事実ですね。

文字だけを見たら撤退するのか?と勘違いしてしまう理由もよくわかります。

Twitterでも一年に1度くらいはこういった噂が広まる事があるので、内容までチェックしておいたほうがいいかもしれませんね。

昨今はWEBでの噂を検索するよりもSNSの方が情報が早いなんて事はよくありますが、SNSでは文字数の関係上真実を理解するには至らない事が多いです。

まずは、「噂」程度だと考えていいと思いますが、そういった所から真実が出る事もあるので、チェックしておくのは決して損ではありません。

ですが、最終的にはその噂は真実なのかどうかをしっかりと調べてみるのがいいでしょう。

Twitterの噂って事実なの?

Twitterの噂はつぶやいている人が多いほど真実の可能性が高いのかなと思います。

SNS特有の逆張りでフォロワーを増やそうとしている方も多いようで、「言った通りだった」で使う為に事前に呟いている人も多いようです。

SNSは個人が自由に発言できる事が魅力でもあるので、それ自体が悪い事だとは思いませんが、呟かれている事が真実だと限らないのはこういった所にあるのではないでしょうか。

気になる呟きを見つけたら、内容を自分で調べるというのを癖付けておいた方がいいのかもしれませんね。

何故そんな噂が出ているのか?と言う疑問の気持ちをわすれなければ惑わされる心配はないはずです。

平社員サトウ
平社員サトウ
まぁ、Twitterですもんね
パンダ専務
パンダ専務
ガセが出回る事で有名なTwitterダからね

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「2018年」「2019年」「2020年」と1年に1度くらいの割合で「撤退」の噂が出た時系列

ハイローオーストラリアが登場したくらいは撤退の噂はそこまで無かったのですが、Twitter等のSNSで情報交換が出来るようになってきて、毎年のように撤退の噂が出回るようになりました。

口座凍結の噂などは良く出るので、そういった噂と関連して上がってくるのかもしれませんね。

ハイローオーストラリア 撤退 噂ばっかりいつも出る

ですが、実際は、噂が現実となりハイローオーストラリアの撤退となる事はありませんでした。

4年に一度のオリンピックよりも早いスパンで噂が出るなんて、何故なんだろう?と調べてみたり考えてみたりしたのですが、原因は「これだ!」と言った確実なものは無く突き止められません。あくまでも、いつも燻っている噂だと思っておくのがいいでしょう。

2018年、2019年、そして2020年と近年はその傾向が強いかと思います。その時その時に何が起こっていたのかを知っておけば噂に惑わされる事もないはずです。

個人的な憶測ではありますが、ハイローオーストラリアの利用者が増えた事により、知名度が上がった事、更にユーザーの方がいろいろとハイローオーストラリアについて検索をしていく過程で、過去の撤退の噂を見てtweetをするというのが現代の人のSNSの使い方のような気がします。

その一連の流れの繰り返しなのでは無いかと思いました。SNSにある情報も真実と嘘が入り混じっているので鵜呑みにすると痛い目を見る事が多々あります。そちらも注意をしておいた方が良さそうですね。

撤退するという怖い噂ですが、今の所はそういった傾向は無いようなので、ひとまずは安心ですね。

なぜ噂になったのかその時にあった大きな出来事をまとめてみました。

噂の出た時系列まとめ
  • 2013年 日本の内閣府令によって公的規制が導入「バイナリーオプション規制」
  • 2018年 EUでのバイナリーオプション全面禁止
  • 2019年 イギリスでバイナリーオプションに規制・ハイローオーストラリアホームページの移行
  • 2020年 ハイローオーストラリアアナウンス無しの504、503エラー発生

「2013年」はハイローオーストラリア撤退の噂が出現

実際問題として2013年のハイロー撤退の噂は信憑性がありました。

上記でも紹介してきましたが、オーストラリアに所属しているFX業者やバイナリーオプション業者が実際に日本からの撤退を行ったからです。

バイナリーオプション業者に関しては、2013年のバイナリーオプション業者に対する公的な規制が一番の影響を与えているのは間違いありません。

規制自体は金融庁が考えている事もわかりますし、当時は今よりもずっと海外のバイナリーオプション業者とのトラブルが発生していたので、仕方ないものだったと言えるでしょう。取引自体が面白くなくなってしまったのは事実ですけどね。

現在よりも数多くのバイナリーオプション業者が存在していましたし、どの業者で取引をするのかの選択肢は非常に多かったかと思います。

ですが、規制に関しては悪いことばかりでは無かったのではないかと、お話しているように私自身は思えるので、規制に関して特に悪い感情を持っている訳ではありません。

というのも、バイナリーオプションの規制によって、バイナリーオプション取引の認知度が上がり、出金ができない悪質な業者などが徐々に淘汰されていったからです。

現在ある業者が全て優良とは言えませんが、2013年に比べると、利用する業者が絞られた事もあり、各段にトラブルは減ったように感じます。

パンダ専務
パンダ専務
国内と海外に分けられた事によって、住み分けができていると言ってもいいのダ。
平社員スズキ
平社員スズキ
この頃はどこの海外バイナリーオプション業者にも撤退の噂がありましたね。

「2018年」はハイローオーストラリア撤退の噂が拡散

2018年はハイローオーストラリアにとって直接的撤退の噂につながる事態とは起こっていませんが、EUでの大きな動きがあったことにより、「ハイローオーストラリアも撤退するのでは?」といった感じで噂になりました。

2017年のカナダから始まり、2018年は欧州各国でBO販売の禁止という措置が取られています。日本で悪質だった業者が海外に目を向けた結果ではないかと個人的に思っているのですが、どこかの国がバイナリーオプションの販売を禁止した!というのは結構ある話です。

代表的なのはアメリカで、アメリカではバイナリーオプションの利用禁止、業者側にもアメリカ人(アメリカ国籍の方)の利用禁止をしているところがあるくらいで、かなり厳しい規制を敷いています。

バイナリーオプション業者によっては、口座開設時に「貴方はアメリカ国籍ですか?」といった風な質問がある業者もあるので、見たことがある方も多いのかもしれません。

2018年くらいから各国がバイナリーオプションに対して何らかの形で対策をしてきたと言ってもいいのかもしれません。

このような欧米を中心とした各国の動きから、オーストラリアにあるハイローオーストラリアも無くなるのではないか?と言う噂が出たのではないかと思います。

SNS等も普及した事によって、噂の広まりも大きく速く、後に残るようになっていったのもこの辺りからではないでしょうか。

また、噂によっては内容が真実ではないデマも多く広がるようになったのも、SNSが普及した事が大きく影響を受けたのではないでしょうか。

更には、2018年にはバイナリーオプション系のアプリがstoreから無くなる自体になって、更に噂は加速したのかもしれません。

現在でも公式サイトではandroid版のアプリを利用する事は出来ますが、iPhone、iPad用のアプリはダウンロードする事は出来ないので、その辺りも影響しているのかもしれません。

ただし、この段階では何の確証も無い事ではあったので、2018年ではあくまでもハイローオーストラリアの撤退はただ単純に「噂」に過ぎないと言う事です。

しかしながら、2018年になって急激に他の地域でのバイナリーオプション取引が禁止だったり、制限が掛かるようになったのも事実です。

だからこそ、ハイローオーストラリアももしかして?と言った感じで噂が広がったのかもしれませんね。

パンダ専務
パンダ専務
2018年はハイローオーストラリアに直接かかわるような噂はすくないのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
オプザイルって2018年でしたっけ?印象が薄い年ではありますが噂はあった気がします。

「2019年」はバイナリーオプションを取り巻く環境が激動

ここ数年毎年の恒例行事のように、ハイローオーストラリア撤退の噂が出回っていますが、一番本当っぽい噂が出て、その噂が一番大きくなったかのは2019年です。

上記でも紹介していますが、やはりハイローオーストラリアのオーストラリアからの移転の時に口座の移行があった事が一番の噂となっているようですね。

この口座移行には理由があり、2019年にオーストラリアでもバイナリーオプションに対する規制の動きがありました。それによって2021年頃までに、オーストラリアからバイナリーオプション業者の締め出しが行われるという話が浮上しました事が影響していると考えられます。

これは、「バイナリーオプションの禁止及びCFDの取引制限に関する規制策案」というもので、これによってハイローオーストラリアが撤退するのではないかと言う噂がより一層大きくなったのは事実でしょう。

実際に、これに前後するようにハイローオーストラリアが移転した事を考えると、この締め出しの動きは「噂」ではなかったのかもしれませんね。

ハイローオーストラリアの口座移行に関しても、この時期で、運営会社の変更が行われています。この事実から「ハイローオーストラリアが撤退する」「ハイローオーストラリアが潰れる」と言う噂が大きかったと思われます。

この時が一番ハイローオーストラリア撤退の噂が出回っていたのではないかと思います。

この時ばかりは私も驚きましたが、移行だと知った時は安心しました。

為替取引の本舗ともいえるイギリス、イタリアでのバイナリーオプション規制の動きもあったため、勘違いが起きやすい状況であったのも事実なので、こういった噂が出回ったのかもしれませんね。

尚、口座移行には2~3カ月の猶予があり、その期間の間で口座移行を行わなかった方の口座は実際に利用出来なくなりました。いわゆる実際に口座情報を削除したわけですが、こういった所からも撤退するのではないかと思われた理由と言えるのかもしれません。

ちなみに、登録してある銀行口座に削除された口座に入っていた資金は入金されたようです。

はっきり言って驚きの展開でしたが、前年に欧州での規制の動きがあったので、ハイローオーストラリアの移転の動きを予想していた方ももしかしたらいらっしゃったかもしれませんね。

ただし、ここでも勘違いをしてはいけませんが、撤退では無く移転(業務の移譲)と言った形なので、厳密に考えるならハイローオーストラリアの撤退では無く、オーストラリアからの撤退なのではないかと思います。

パンダ専務
パンダ専務
噂が噂を呼んで、話題になっている可能性があるのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
狼少年の話みたいに、本当に撤退の情報が出た時に誰も信じなくなるかもしれないですね

2020年はどんな噂飛び出すのかしっかりと確認しておく事が重要!

2020年は5月になって504.503エラーが発生してログインできなくなった事から、「撤退か?」と言われていましたが、その辺りはあまり関係は無いように思えます。

と言うのも、この記事でも紹介していますが、504エラーや503エラーと言うのは、アクセス障害やサーバー障害の可能性が高いからです。

アクセス過多でサーバーがパンクしてしまうと起こることもあるようなので、ゴールデンウィークなどで、想定以上のユーザーが日本からアクセスしたのかもしれませんね。

現段階で利用者が多いのに撤退の可能性はあるのか?少し疑問はありますが、噂がある事自体はSNSなどを見ていると感じる事もあるので、一応気にしておく程度でいいのではないかと思います。

年代別にみても、大きな事から、些細な事まで、さまざまな理由で「撤退が噂されている」ので、どうして噂が出ているのかについてはしっかりと知っておいた方がいいのかもしれません。

基本的に、ハイローオーストラリアは海外の業者の中ではかなりまともなので、実際に潰れたり、撤退するのなら公式からアナウンスがあると思います。それが無いという事はしばらくは大丈夫だと思っていていいのかもしれません。

パンダ専務
パンダ専務
2020年についてはまだまだこれからなのダ!だがerrorが出てアクセスできないときはすぐに、Twitterで撤退だーって騒いでた人がいたんダよ!
平社員サトウ
平社員サトウ
こうやって噂は広がっていくんですね。

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2018年から2019年の撤退の噂は現実味があった

上記で2013年からのハイローオーストラリアの撤退の噂について、まとめてみたのですが、2018年、2019年は海外の動きがあり、妙に現実味があったのは事実です。

その現実味のある噂が、真実だと信じ込ませる為の下地になったのは間違いありません。

  • 2019年 ハイローオーストラリアのオーストラリアからの移転
  • 2018年 バイナリーオプションアプリがstoreから無くなる

更に言うのなら、ハイローオーストラリア自体も「オーストラリア」から「マーシャル諸島」への移転(業務移譲)を行っている事もあり、実際にハイローオーストラリアが撤退するのではないか?と言う噂が広がる着火剤となったのも事実でしょう。

更には上記でも少しお話していますが、2018年にバイナリーオプション関連のアプリがstoreから消えてしまったのも影響は大きいように感じます。

今まで、あったものが急に利用出来なくなるのは、やはり心象が良くないと言うのは事実ですし、不安になる人の気持ちもわかりますしね。

2つの要素が組み合わさった事によって、ハイローオーストラリアは撤退するのではないか?という噂が大きくなったのではないかと考えています。

2018年、2019年と期間としては2年間にわたっての噂となりますが、前の噂の記憶があると、より一層本当だと感じる人も多かったのではないでしょうか。

実際に私自身も、何度かハイローオーストラリアについて調べてみたりもしたので、そういった考え方のをしていたトレーダーの方の方がもしかしたら多いのかもしれません。

しかしながら、ここが大事なのですが、最終的にハイローオーストラリアは日本からの撤退はしませんでした。

もちろん、オーストラリアからの移転はありましたが、それが日本からの撤退ではありません。

今までの噂は、出所が不明だったり、他のオーストラリア業者の撤退に合わせてだったの対して、2018年2019年のものは出所もはっきりしていたと言うのも理由でしょう。

これが、噂の現実味に繋がったのではないかと思います。

いまだにハイローオーストラリアの撤退についてSNSでつぶやいている人もいる所をみると、それだけインパクトがあった出来事でもあると言う事です。

海外の1業者に対してここまで噂があると言う事はなかなか無い事で、それだけハイローオーストラリアの日本人利用者が多いと言う事でもあるのかもしれません。

そもそも、2019年は混乱の年でもあり、ハイローオーストラリア以外の海外バイナリーオプション業者の撤退も多かったので、日本ではバイナリーオプション業者が全て無くなる、撤退するのではないかとさえ噂されていました。

それだけインパクトのある年だったと言う事になのは間違いありません。何故こういった噂が出たのか真実を知っておかないと勘違いをしてしまう事も仕方がないような気もします。

パンダ専務
パンダ専務
あくまでも噂なのダ。だけど多く語られると真実のように思えてくるから不思議なのダよ
平社員サトウ
平社員サトウ
特に2018年と2019年はリアルな噂と重なって信憑性が出てしまったのかもしれませんね。

噂が合体して大きくなったのではないか?

海の波もそうですが、複数の事実や噂が重なると大きくなるというのは真実のようです。

2020年になってから、撤退の噂はあまり聞かれなくなりましたが、又何かの拍子に表面化するかもしれません。

そんな時にまずやる事、その噂は真実なのかをしっかりと確認しましょう。当サイトでも早めに噂の真実にたどり着きたくはありますが、誰がどういった目的で噂を流しているのかを探してみるのもいいかもしれません。

これは決して犯人を探そうとしている訳ではなく、事実確認を行わないと、噂だけで行動を起こす人もいると思いますし、石油ショックやマスクの買い占めなどのように、変な噂に騙されてしまう事を防ぐ必要があるからです。

事実かどうかの確認から、まずは始めましょう。

それが事実か噂を見極めるのに必要な事なのではないかと思います。

パンダ専務
パンダ専務
ハイローオーストラリアは日本の人がめちゃくちゃ利用してるのダ。だから日本語サポートまであるのダ
平社員サトウ
平社員サトウ
投資に関心が高まったからか、今はどこの業者も日本語サポートあったりしますけどね。

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規約違反での強制解約も「撤退」の噂に

いきなり口座を解約されてしまった!?となると、流石に驚いて、もしかしたら撤退するのかもしれないと思ってしまうのかもしれませんが、基本的に強制解約となる人は、何らかの「規約違反」を起こしてしまっている方が多いです。

Highlow.com(ハイローオーストラリア)の口座凍結について
ハイローオーストラリアで口座凍結されたら解除や出金はできる?Highlow.com(ハイローオーストラリア)の口座凍結について解説。入出金や取引全てが制限される「完全凍結」と、取引が大幅に制限される「限定凍結」の2種類の口座凍結を理解し、安全な取引を心掛けましょう。...

強制解約となる方は、かなり重い規約違反をされている方の印象です。

例えば、禁止されている自動売買ツールの利用だったり、ハイローオーストラリアの口座を複数作成していたりなど、悪質な規約違反をしている人が多い印象です。

そう考えると、違反をして強制解約されてしまった人が、腹いせに「撤退だ!」と言っている可能性もありますね。

現実問題としてこういった方が、一定数いるのも事実です。そもそも禁止行為をしている事を棚に上げている方も多いようなので注意した方がいいでしょう。

撤退はあくまでも噂としてあっただけで、真実ではないので、安心して良いと思いますよ!

平社員サトウ
平社員サトウ
この線は薄いけど強制口座解約は規約違反者にしか起こらないみたいです
パンダ専務
パンダ専務
これが、撤退にはつながらないと言う事ダね

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ハイローオーストラリアの日本からの撤退はあり得ない

ハイローオーストラリアは日本からの利用者が多い事もあり、日本からの利用者を受けないと言う事態になる事は少ないのではないかと思います。

だからこそ、日本から撤退する事は無いのではないでしょうか。

大型掲示板には専用のスレッドがあり、バイナリーオプションを知っている方に、海外のバイナリーオプション業者と言えば?と尋ねたら、まず「Highlow.com(ハイローオーストラリア)」の名前が出てくるはずです。

これだけの知名度があるところからの撤退は考えていないのではないかと思います。もっと規制が強くなったら、金融庁の認可を取るのではないかと言うところまで私は予想をしてしまっています。

それくらいに、海外のバイナリーオプション業者とは言え、上記でも少しお話していますが日本からの知名度が高い事を考えると、そう簡単に日本からの撤退を決める事は無いでしょう。

私の個人的な予想ですが、ハイローオーストラリアが日本から撤退するとするのなら、それはハイローオーストラリアが潰れる時なのではないか?そこまで思っています。

根拠があるわけでは無いですが、需要がある所からわざわざ撤退をする事は無いのではないでしょうか。

もちろんこの需要が無くなってしまったら、撤退をするのかもしれませんけどね。

何故日本からの利用者が多いのか?

海外のバイナリーオプション業者はいろいろとルーズなイメージが強かったのですが、ハイローオーストラリアの場合、しっかりと出金が出来、尚且つスピードが速いのが日本で人気が出ている要因のひとつでしょう。

こういった所は意外と海外の業者ではルーズだったりする業者もあるので、日本のバイナリーオプションルールでは無い業者で、尚且つきっちりとしている所が日本からの人気がある要因と言えるのではないかと思います。

プラスアルファとして、他のバイナリーオプション業者よりもペイアウト率が高く、短期と中長期のバイナリーオプションがあるので取引をする際に選択肢があり、戦略性が高くなっているのも人気の理由と言っていいのではないでしょうか。

利用者が多いからこそ「撤退」はあり得ないというのは、利用者が多いほどバイナリーオプション業者としての利益も出るのではないかと推測されます。

投資であるので、トレーダーに利益と損失が出るのは仕方ない事ではありますが、業者側にもメリットが無いと続ける事は無いでしょう。

日本からの撤退が無いと言われている理由としてこうした理由が、一番の理由ではないでしょうか。

パンダ専務
パンダ専務
利用者が多いところからわざわざ撤退をする事は無いと思うのダ。他の国でも規制は強くなってるんダしね。
平社員サトウ
平社員サトウ
某掲示板に専用スレッドがあるくらい日本での利用者は多いみたいですし、まず無いでしょうね。

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噂はあくまでも噂

ハイローオーストラリアの場合、もし本当に撤退する事態となってしまったら、事前告知があるかと思います。

口座移行の際のハイローオーストラリア側の動きを考えるのなら、事前にしっかりと告知がされそうです。

となると、業者側からのアナウンスが無い限り撤退となる事は無いのではないかと思います。

噂はあくまでも噂であって真実ではありません。

誰が発信しているかもわからないので、自分でしっかりと確認をしないと損をする事もあるかもしれませんね。

難しかと思いますが、噂を発信している人にはなんらかの目的があるとも考えられます。

流石にそこまでは調べなくてもいいかもしれませんが、どういった目的で噂を流しているのかも知るといいのかもしれませんね。

平社員サトウ
平社員サトウ
ハイローオーストラリアの場合はちゃんと対応してくれると思います。今ままでの感じならですけどね。
パンダ専務
パンダ専務
はっきり言って撤退はしばらくは無いのダ。世界中でバイナリーオプション自体が禁止になったら流石にわからないんダけどね。

噂の原因は突き止めたけど、これが現実になる可能性はあるのか?

どうして噂が出来たのかは理解できましたか?私としてはこういった理由があるとは思ってもみませんでした。

噂の原因は突き止めたけど、これが現実になる可能性はあるのか?

こういった原因を考えた上でhighlow.comの撤退や倒産があり得るのかを考えてみると、可能性としては0では無いと言えるのではないかと思います。

ただし、それはどの業者にも言える事で、利益が低いと撤退するのは当然でしょう。しかしながら、上記の噂のような事情が原因での撤退は無いと考えていいのではないでしょうか。

もし噂のような事態が原因で撤退や倒産をするのなら、もうとっくに撤退しているのではないかと思うからです。そういった点では、噂から何年もたっている現状を考えると撤退はあり得ないのではないかと思います。

今回噂を調べてみて、こうした噂が立つというのは、ちゃんと理由があるという事がわかりました。今後もhighlow.comに纏わる噂などは調べていきたいですね。

色々な噂を調べてみましたが、それでもまだハイローオーストラリアの安全性は他の業者よりも高いと言っていいのではないかと思います。

危ない!と言う時は兆候があるものなのですが(OptionBitで経験済み)、そういった兆候は無く、出金も取引も問題なく出来ているので、使うのなら今なのかもしれませんね。

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パンダ専務
パンダ専務
これで噂になっている原因がわかってくれたのではないかと思うのダ
平社員スズキ
平社員スズキ
まさか過去の噂をいまだに引きずっているとは思わなかったです

まとめ

今回は、highlow.com(ハイローオーストラリア)の撤退の噂について調べてみましたが、いかがでしたでしょうか。噂になるのにはしっかりとした理由があるのがわかって良かったです。

またその噂は信憑性がありそうなものも多いのですが、あくまでも噂であり、調べてみないと真実はわからないと言うのが実際の所でしょう。

実際に調べてみると信憑性のありそうな噂でも事実ではなかったりするので、注意しておかないといけないかもしれませんね。

特に2019年は、ハイローオーストラリアの「移転」もあった事から撤退の噂が加速する下地があったと言えるのではないかと思います。

  • 撤退の噂はあるが実際に撤退する可能性はかなり低い
  • 「移転」はしたけど「撤退」はしない
  • 潰れる可能性は極めて低い
  • 絶対に無いとは言い切れないので、リスクの管理は必ずしておこう

highlow.com(ハイローオーストラリア)撤退の噂は、真実かどうかは別として実際に有ったのは事実です。これに間違いはありません。

しかしながら、それは真実ではないので、ある意味ブラフだったと言えるのではないかと思います。

改めて原因を考えてみると、やはり同じオーストラリアの、大手FX・CDFブローカーのPepperstone社の撤退が噂に拍車をかけ、今でも影響を及ぼしているのが、highlow.com撤退の噂の一番の原因と言えるのではないでしょう。

過去の話ではあるので、「撤退」が現実となる事は無いと思いますが、海外の業者である事をしっかりと理解した上で、口座の利用をしておきましょう。

人気のある業者で噂が出るのは仕方がありません。それだけ利用者多く知名度があると言う事でもあるのでプラスに考える事も出来ます。

利益はすぐに出金したり、口座には必要最低限の資金にしておくなど、万が一の事も考えておくと、噂が真実になる事があったとしてもリスクは最小限に出来るのではないでしょうか。

不安な方は、highlow.comには口座開設不要、無料で利用できるデモ取引もあるので、まずはそちらから試してみるのもいいかもしれませんね。

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パンダ 専務
こんにちは、パンダ専務です。自由に使えるお金が少しでも増えればと思い為替取引を開始してはや5年。バイナリーオプションでは1年目に370万程負けて大爆死するも、2年目は950万プラスで復活。今は社会人の肩書を捨て、そこそこ稼いで昼寝するがモットー。このサイトでは5年間で培ったFXとバイナリーオプションの情報をお届け致します!
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